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2017/09/27

【国際交流】 Days with Aussie friends②

Tweet ThisSend to Facebook | by:Web管理

今日はDay 1として、学校滞在の一日目について振り返ってみようと思います。

少しだけ昨日の疲れが見え隠れしますが、日本人ホストともに登校しました。
さっそく学校をあげてのWelcome Ceremonyのスタートです。
浦田理事長、渡邊校長、佐藤短期大学部長、ノア外語学院の井川様など、そうそうたる先生方に参列いただき、厳粛にかつ華やかに執り行われました。

佐日の生徒もさることながら、SSCCの生徒達も若干の緊張が見られますが、この姿勢をご覧ください。全員、しっかりとした面持ちで臨んでいます。


引率者を代表して、Gail Musch先生が挨拶をなされました。
Gail先生はいまから20年ほどまえ、田沼町の田沼西中学校でALTとしてお勤めされた経験もあり、佐野とはただならぬ関係をお持ちです。
今回戻ってこられたことがとても嬉しい、と述べられていました。


生徒代表スピーチでは、なんと今回が二回目の訪問となるAaron Bryce君が立派な日本語でスピーチを行いました。本当に日本が好きなようです。


プログラムを記念して行われたGift Exchangeでは、オーストラリア側からは伝統楽器のディジュリドゥを、佐日からは達磨を好感しました。
いつの日か、達磨に黒い目を書き入れる日が来ると良い言う意味で、プレゼントさせていただきました。


生徒代表挨拶では、4年生の生徒会メンバー、樋口さんが立派な英語でスピーチをされました。


Ceremonyの最後に、本校を代表する部活である和太鼓部に協力を頂き、歓迎の演奏を披露させていただきました。これには、SSCCの生徒たちは総立ちで「鳥肌が立った」と喜んでいました。


最後に、登壇されたみなさんと集合写真を撮り、この日からの滞在の安全を祈念しました。
11:19 | 投票する | 投票数(4) | コメント(0)

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